【立ち読み記事】地方創生SDGs大きなうねり 内閣府研究会まもなく報告書

地方創生SDGs大きなうねり
内閣府研究会まもなく報告書


 …企業がビジネス本業で社会問題を解決する大きなうねりが、SDGs(持続可能な開発目標)をキーワードに地域で自治体との連携を進めている。昨年6月に発足した「地方創生SDGs官民連携プロジェクト」も自治体237団体、民間342団体と、関係12省庁と600団体が参加するようになった。

投稿者: 郵湧新報

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「【立ち読み記事】地方創生SDGs大きなうねり 内閣府研究会まもなく報告書」への1件のフィードバック

  1. 地方創生(SDGs)は、近年盛んになってきたと思います。
    そのため、この言葉を知っている人は多くなってきました。

    私は、郵便局がこの取り組み(SDGs)を積極的にしてもらい
    たいと考えています。

    現時点で、色々な取り組みがされています。例えば、食品ロスを減らす
    こと。再生可能エネルギーを使った地域の電力会社等です。

    例で挙げた取り組みも、素晴らしいと思いますが
    私からこういった取り組みもどうかと考えています。

    ゆうちょ銀行がクラウドファンディングで寄付金を募り、資金を必要とする
    企業に融資する取り組みです。
    もちろん、どのような取り組みをしているのか?どういったことで、社会貢献を
    しているのか?
    さまざまな点を見極めたうえで、寄付金を提供していきます。

    その内容は、ここでは多くは語りません。
    あえて、主張させて頂くならば現在の日本は、病気になる人が増えています。

    そこで、病気で苦しんでいる人を支援する団体がありますが、資金を必要と
    してる企業はあります。
    そうした企業に、資金を提供していくことで社会貢献に繋がる取り組みに
    なります。

    郵便局のネットワークを活かした地域、社会貢献の取り組みをすることで
    今までになかったことが出来ます。

    SDGsは、そうした小さなきっかけから取り組むべきだと、私は考えて
    おります。

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