【立ち読み記事】魅力ある郵便局を 木造局舎推奨へ

魅力ある郵便局を
木造局舎推奨へ
郵便局ネットワークの将来像


 …近年、木造の良さが見直され、様々な企業が店舗に木造建築を取り入れることで顧客を増やす成果を挙げている。建築コストも平均2~3割安くなる木造建築は時代の大きな潮流だ。

投稿者: 郵湧新報

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「【立ち読み記事】魅力ある郵便局を 木造局舎推奨へ」への1件のフィードバック

  1. この記事を読ませて頂きましたが、地方の郵便局、簡易局でも
    新たな取り組みとしてできるのではないかと思いました。

    実際に秋田県でも顧客が増加して、利用者の1人あたりの
    滞在時間が増えました。

    そのことを踏まえ、郵便局でも同じような取り組みを
    するのでなく、地方の中央郵便局や簡易局で一部建て
    替えを実施します。

    一部建て替え後、地域住民のコミュニティーに活用して
    もらいます。
    また、郵便局を利用した後、お客様の休憩スペース
    (カフェやお茶ができる場所)として、提供すること。

    そのような取り組みによって、お客様が再び郵便局に足を
    運んでもらうことが増えます。
    そして、利用者が増加して1人・1人の滞在時間(郵便局に滞在する時間)
    も長くなると考えています。

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