郵湧新報(2019年4月4日号)は好評発売中です。


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【お詫びと訂正】

4月号10面の地方総会の記事中、「勇退した全特役員」と記しましたが、正しくは「勇退した地方会長」です。深くお詫びし、訂正させていただきます。


トップニュース

◎かんぽ生命株式売却
日本郵政議決権65%、自由度への第一歩


◎保障機能も貯蓄機能も〝かんぽにおまかせ〟


◎郵便局活性化事業
モデル3地域を決定
連携〟のあり方探る


◎高齢者施設と保育所初の併設施設
日本郵便 多世代の輝きを地域に発信
長門日本郵政社長が会見で発表
働き方改革は社会の要請


◎総務省 金融2社株売却を要請
日本郵政の事業計画で
日本郵便 マイナンバー普及も


◎資産形成の営業強化
3社社長連名の方針打ち出し
民営化委後会見で岩田委員長


行政

◎柘植芳文参議院議員
自治体手助けで地域を再生


◎国会質疑
 ・徳茂雅之参議院議員
 多文化共生社会を支援
 郵便局の多言語タブレットを強調

 ・山田修路参議院議員
 郵便サービス早期の結論を

 ・佐藤総務副大臣
 郵便サービス意見結果踏まえ、成案

 ・難波奨二参議院議員
 郵便サービス見直し効果を

 ・藤井比之衆議院議員
 交付金・拠出金制度と限度額見直しは成果

 ・濱地雅一衆議院議員
 簡易局の処遇改善を

 ・松田功衆議院議員
 市町村連携、順調か


地方創生・地域創生

◎郵便局長12地方会が総会
原点は地域貢献、共に成長へ


◎全特写真コンテスト
心の力で地域創生


◎内閣府・内閣官房フォーラム開催
小さな拠点づくり連携を
地域運営組織の形成へ

 ・片山地方創生担当大臣
 都会にもRMOは必要

 ・作野島根大学教授
 縦割止めの〝つなぎ役〟必要

 ・日本郵便地方創生室 
 河村泰孝課長 支所の手伝いも喜んで

 ・全国農業協同組合中央会
 住民運営のJA施設も


金融・トータル生活サポート

◎投信もライフプランの深堀を
ゆうちょ銀行 小藤田常務執行役


◎新契約リベンジのチャンス
かんぽ生命と郵便局 引受基準緩和と先進医療特約で

郵便・物流

◎インタビュー
㈱日本郵便輸送勝野成治社長
働き手とお客さまに〝選ばれる企業〟


◎自動運転実用化へ2法案国会提出
日本郵便はレベル4の実証実験


◎手紙の魅力再発見を
春のメッセージフェスタ


◎日本郵便ラジオ番組も始動


◎郵便局に〝つつメル〟スポット!
フリマで売ってお持ち込み
都内5局で実証実験

 ▶立ち読み記事


◎鉄道活用の客貨混戦
明知鉄道×日本郵便


◎さらに便利なゆうパック!
玄関先「OKIPPA」開始


東京2020

◎東京2020Let’s55 With 福島県
日本郵政Gが出展

2019春闘

◎65歳定年制2020導入
若手モチベーションも配慮


◎日本郵政グループ人権方針策定

国際

◎1週1100店舗以上が閉店。米国で何が!? カ
スタマーケア兼配送センター的な役割にニーズ


◎米でも受取や生産性が課題 日米議員交流会議 
藤末健三参議院議員


◎京東と楽天が無人配送


健康

◎元気で長生き大作戦!③
眠りで細胞の修復を

人事

三つの連載記事はお休みします。
☆なるほど交付金・拠出金制度
☆生きる!地域と
☆簡易局インタビュー


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